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GameMakerStudioを用いたゲーム制作講座その0 「GameMakerStudioって何やねんしばくぞ」

ワイみたいな屑人間の記事に興味を持ってくれてサンガツ!この記事は「小さい頃思い描いたゲームを形にしたい」「プログラミング未経験だけどゲーム制作がしたい」「鬼畜ゲーを作ってプレイヤーをイライラさせたい」そんな方々に向けた講座や。

まず記事タイトルにもあるようにこの講座ではGameMakerStudioという開発ツールを使う。RPGツクールみたいなもんや。まずはその特徴を紹介するで。

まずGameMakerStudioを使うとどんなゲームが作れるかについて説明するで。このツールで一番作りやすいのは「2Dのアクションゲーム」や。とは言ってもそれ以外のゲームを作れないわけではない。でも、例えばRPGなら「RPGツクール」の方が圧倒的に楽やし3Dのゲームは「Unity」を使ったほうが断然ええ。ついでに言うとUnityが2Dに対応し始めた結果2Dアクションの分野でもUnityの方が良いという声も多い。では何故この講座ではGameMakerStudioを使うのかと言うと、それはワイがUnityを「使いにくい」と感じたからや。それ以上でもそれ以下でもない。せやからぶっちゃけUnityを使ったほうがええ気がすると始めに言っておくで。

さて、そのGameMakerStudioやけど現在その開発元であるYoYoGamesのサイトに行くと「GameMakerStudio2」なるものが公開されている。当然そっちの方が新しいわけやけどこの講座ではそれを使わん。何故かと言うとGameMakerStudioは無印にも2にも無料版が有るんやけど、2の方の無料版は昨日の制限が大きくてとても使えたもんじゃない。で、ワイはドケチやから1銭も金を出したくない。となると無印の方を使うしか無いというわけや。まあこれを見てる人は最初は無印の無料版を使って、必要性を感じたら2の有料版を購入したらええと思うで。

さて、ここで情弱人間の為にGameMakerStudio(無印)をダウンロードできる場所のURLを記しておくで。

http://gamemakerblog.com/2013/11/25/gamemaker-studio-standard-edition-is-currently-free-50-value/

このブログ記事のDownload GameMaker Studioって所を押すだけや

今回はここまで

続きは気が向いたら書くで

後、今回の記事で質問等あったらコメントしてってや。